八雲 金婚湯(廃湯)

八雲にある温泉で有名な「銀婚湯」 その手前にある「金婚湯」。

金婚湯 とは地名らしく、なぜ「湯」とついた地名なのか、
気になって、行ってみました。

橋を渡って行くと、集落となっており、宅配便や郵便屋さんも行き来しています。

調べると、かつて魚住医院という病院の中に療養を目的として温泉が引かれていたそうです。

今はその施設も無くなり、ひと区画、数軒の住宅が並ぶのみ。

ぐるりと周っていた時!!!!

「温泉だ!!」

どこ??? 😵

ほら!!

 

あそこ!! 奥!!!!

 

 

ほら!!!!!!

 

急いで行ってみると

八雲町 金婚湯

わぁぁぁぁ!!!!!!

大量に温泉が流れ、川のようになっています

 

その先を辿ると、

滝のように落下する温泉と、析出物からなる芸術が!!

 

入ってみたい!!
入ってみたいけど!!!

70度〜〜〜!!!  これはやばい😅

芸術の先へ行って測ってみたら

   

こんな先でも 59度!!!  全然だめ🤣

 

実は、ここの温泉、
自然湧出ではなく、廃湯(捨て湯)なのです。

 

源泉槽は、近くにありました。
ここから真っ直ぐ、お湯を外に。

 

にしても、勿体無い!!!

成分豊富な、良質の温泉が!

近隣の住宅には、温泉が引かれているのかなぁと想像しながら、
湯気を浴びる温泉浴を いただいて来ました🥰

白老 海鮮と温泉宿 【海のうた】 虎杖浜温泉

2011年に“源泉かけ流し宣言”を行った虎杖浜温泉。

山側から海側へ運ばれる源泉が何本もあり、地域住人宅へも温泉が引かれている温泉地です。

温泉施設は白老全域に分布されており、海のそばで静かに湯を楽しめる温泉郷です。

その中でも、海を一番近くに感じられる露天風呂を持つのが

海鮮と温泉宿『海のうた』(旧・民宿500マイル)

 

🏠 海のうた  建物とお部屋

建物はそのままに、外観の印象はガラリと変わってスタイリッシュに✨

黒い外壁が海辺の風景に映えて、思わず「おっ!」と声が出るほど。

玄関に入ると──

「おぉ…なんか綺麗になってる!」

会計は今どきのキャッシュレス対応に進化していました💳

ペア宿泊券!プレゼント用ですって🎁素敵です

 

現在は宿泊専用で、日帰り入浴はなし。

案内されたのは、右側の階段を上がった一室。

階段の上にはお部屋がひとつだけあって、隣室はありません。

周りの音が気にならない、静かなプライベート空間です。

テーブルの上には、手書きの説明書きが🥰

機械的な文字は綺麗で読みやすいですが、手書き文字の方が読みたくなるし、うれしいですよね。

“人の温かみ”を感じるひと工夫に、ほっとします。

隣にあるこのメニューは?

スリランカ料理⁉️    なぜスリランカ!!??

なんと!海のうた本社従業員のお姉さんが作る料理が と〜っても美味しいと評判になり、海のうたで提供を始めたんですって!

これは、なかなか巡り会えない、本場本物のスリランカ料理です🤩

夕食とは別メニュー🍗 スパイシーで、ビールによく合いますよ😋

 

 

🌊 海に一番近い露天風呂

さて!!お待ちかねの温泉♨️

ここに来たら、目指すはやっぱり海に一番近い露天風呂!

入り口の暖簾♪

虎杖浜温泉には海沿いの施設がいくつかありますが、

波の音を聞きながら入れるのは“ここだけ”🥰

暖簾をくぐったらドアがあります。 札を入浴中に変えて中に入ったら施錠しましょう🔑 1時間以内の貸切⏳ 結構ゆっくりできます。

予約制ではないので、次の人のために時間は守りましょう!

さて!! ドアを開けると!!

目の前に広がるのは温泉越しの海!!!

500マイルの露天風呂〜!!!😍😍😍 嬉しい!!そのまま!!!

とはいえ、露天風呂のまわりは以前よりもすっきり整備されています。

昼顔などの緑やお花が配置されていたお庭は整備され、白い石が敷かれてトロピカルなイメージに! でも、配置されている浮き玉はそのまま残されて😁 目の前に広がる海は、以前より見えやすくなりました。

夏場でも虫が少なくなり、快適度がぐんとアップ!🤍

それにしても。絶え間なく流れ続ける源泉の音と波の音が重なって、α波全開😌✨

虎杖浜温泉には海が見える露天風呂のある施設が数件あって、どちらも素敵だけど、ここはもう、波の音と一体化してる感じで最高🌊🎵

もちろん、100%源泉かけ流し! 生温泉です😊

炭酸のシュワシュワが浴槽に舞い、体にサラッとまとわりつきます。

 

アルカリ泉特有のぬるすべ感と合わさって、

手で肌をなでると「空気のヴェール」をまとったようなツルツル感✨

 

 

露天風呂のほか、貸切の内湯が2つ。

 

海のうた 女将は、化粧水を使わないけど、つっぱらないし肌がツルツルになる!と毎日の実感を教えてくれました。

泉質は ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉。

透明で特徴が無いように感じるかもしれませんが、入ったらわかる!

アルカリが高い温泉は体の循環水分が動くことで疲労回復感が生まれるから、体が軽くなる感覚になるし、炭酸水素が含まれる温泉は温熱効果で湯冷めしにくく、アルカリ×炭酸でお肌がつるつるになる“いいとこ取りの湯”です。

まさに「温まって・整う」虎杖浜らしい泉質ですよ♨️

🍽️ 夜のお食事

夕食は驚きの豪華さ!

なんと毛蟹が一人に一杯🦀。

海のうた 夕食の毛蟹

白老の海で獲れた海鮮がずらりと並び、食べきれないほどのボリューム。

スライドショーには JavaScript が必要です。

中でも特に美味しかったのは北寄貝!

臭みはまったくなく、丁寧に捌かれていて、甘みと旨みがしっかり感じられる逸品でした😋💕

見覚えのある食器や、あの“しいたけカゴ”もしっかり活躍していましたよ😁

 

🍳 朝食の楽しみ

朝食会場からも海が見えて素敵です。

朝食で印象的だったのがホタテの貝皿で作るスクランブルエッグ🍳。

蟹味噌を溶かしたバターの上に溶き卵を落とし、

自分で混ぜながら仕上げる“体験型の一品”。

香ばしい匂いと蟹味噌バターの濃厚さが絡んで、

朝から幸せなひとときに🧡

 

🎤 夜の過ごし方(バー&カラオケ:使用料は無料)

裏口を出ると、独立したハウスが🏠

中はバー&カラオケDAMが完備されていて、

夜はお酒を飲みながら、歌って盛り上がれる空間に🎶🍹

カラオケルーム(一緒に来た人と、新しく出会う人と、誰とでも)

ビール、日本酒、酎ハイ、ワイン、ハイボール、ソフトドリンク、
注文ができます。

 

まったりしっとり温泉を楽しむもよし、

夜は仲間と笑って過ごすもよし。

どちらの時間も、ここではちゃんと楽しめます。

 

 

今回、初訪問の 【海のうた】

普段は居ることが少ないオーナー夫妻と偶然にもお会いできて、
とても楽しいひとときを過ごすことができました。
海の向こうが薄っすらと明るくなるまで語り合った、海のうた談義。
500マイルファンにとっても、これから新しく来てくれる方達にとっても、
懐かしく新しい 海のうた! 益々大好きになりました。

“500マイル”の頃の雰囲気はそのままに、
設備や食事、過ごし方はしっかりとバージョンアップ⤴️

波の音とお湯の音が重なって響く露天風呂、
心のこもった食事、そして人の温かさ。

登別とウポポイの間にある白老、虎杖浜温泉。
【海のうた】は、白老の静かな町で
“海と温泉と人のぬくもり”を感じられる、とっておきの一軒です。

 

標茶町 味幸園 (みこうえん)

標茶町(しべちゃちょう)、知る人ぞ知るモール系の温泉

コカコーラの看板を目印に

 

味幸園

今は宿泊は受け付けておらず、日帰り利用のみですが、こちらの温泉、地元の人には昔からとっても愛されている名湯です。

 

毎週木曜日が定休日。

朝10時から20時迄の受付で21時退館

シャンプー類は🧴持参

何も用意なく立ち寄った時は券売機で購入も可能です

玄関から入って正面にあるソファとテーブルでも休めますが

長テーブルと座布団が使える休憩室もありましたよ

男女別の暖簾から

温泉!いただきます

脱衣場はシンプルに

壁側に配置された棚に脱衣籠を置いて使います

男女とも反転で同じ感じ

カゴは使ったら戻す

効能についての掲示物

ここは自噴の完全掛け流し💯

加温、加水、循環濾過、消毒など一切行っていない

地底から湧き出る生温泉が、

この浴槽に!!

ドーーーン! はい、黒〜い!!✨

女湯

味幸園 大浴場

泉質名は、アルカリ性単純温泉。

特徴的なのは、見た目と肌触りと香り!

pH9.2とアルカリが高く、湯触りはつるつる✨ その上、モール系のつるつるが重なり、益々つるつる✨

温泉分析書に腐植質の数値は表されていないものの、モール泉特有の、植物質が溶け込んだ芳醇な香りと見た目にはっきりわかる濃い麦茶色🤎

茶葉をヤカンで煮出したような濃い色。モール温泉はまさにその状態♨️長い年月をかけて地中の奥深くで眠った植物が地熱により炭化して、そこを通る温泉水に植物エキスが溶け出て来たもの。それがモール泉。

自然の植物エキスたっぷり、美肌に導くエステティックな温泉です。

男湯

浴槽は大浴槽と小浴槽の2つに分かれ、熱い、温いの違いかな?

と、思いきや。

 

熱い、と、熱い 🤣

 

ライオンさんから惜しみなく注がれる湯口の温度は、44.6〜45.1を行ったり来たり。

味幸園 大浴槽

湯口付近の浴槽温度は44.2

一番離れた場所で44.0

44度になるとジワ〜っと痺れます🔥

 

味幸園 小浴槽

湯口付近は44.8度。

一番端で44.6度!

ほぼほぼ変わりません笑

 

熱いお湯に身を沈め、つるつるとお湯を肌に滑らせますが長くは居られない🥵 汗だくになりながら、シャキーンと温まり、デトックスして上がりました♨️

 

pHは高くても、メタケイ酸227.1と、モール系成分とで肌はしっとり保たれ良い感じ🥰

 

アルカリ性単純温泉は、入浴後、疲労感が取れるというか、体が軽くなる気がします⤴︎

 

 

標茶出身のおばあちゃん(知人)の話では、ここら辺りの温泉で一番!とイチオシ👍

『綺麗だし、温泉が良いんだわ!昔からね、あそこの温泉を汲んで冷やして飲んでいたもんだ😚 体の調子が良くなるんだわ!』

えー、冷やして飲めるの!?

昔だ昔、今は知らん笑笑

 

ということで、今も…?かどうかは不明ですが、きっと昔は地下水を飲むかように温泉水も飲んでいたんですね🤭

そう言えば、おばあちゃんのお肌は、つやつやして美人肌✨ずっと入って飲んでた温泉効果かなぁ〜💕

 

味幸園、素晴らしい温泉でした!

ありがとうございます😊

 

 

 

 

標茶町 藤花温泉ホテル

北海道 標茶町にある温泉。

『標茶』 → 何と読むでしょう!

答え: 『しべちゃ』と読みます。北海道の地名はアイヌ語が由来となっている所が多いので、知らないと読めませんね。

因みに、由来と言われているアイヌ語では シペッチャ。

意味は、シ(大きな) ペッ(川の) チャ(ほとり)

川は釧路川のことだそうです。

で!! アイヌ語は良いとして ここで紹介したいのは、

その標茶町の町の中心に建つ温泉。

藤花温泉ホテル

ここは“北海道一濃い、れっきとしたモール温泉”。

モール温泉を表す指標となる腐植質の分析値は道内トップクラス。
腐植質の量はなんと 16.2mg/kg!
加水なし・循環濾過なし・消毒なしの100%源泉かけ流し温泉ではダントツ1位🥇✨
ただのモール温泉ではなく、“本物中の本物”を体感できる一湯です。

日帰り、宿泊、共に可。

駐車場は目の前にあるので、車を停めて正面玄関から入ります。

営業時間は午後2時から。

入湯料はフロントで受付をして支払います。 大人600円です(2025年)

 

今回は宿泊での利用でした。
ホテルのことは後で触れるとして、先ずはお目当ての温泉へ!!!!

 

フロントで受付をして、右奥すぐに男女別の入り口があります。

中に誰もいない時は扉を開けて換気をするので、お風呂からあがった時に自分が最後だったらドアを開放して出ましょう。

至って普通の脱衣場。特に広くありませんし、脱衣籠が並び洗面台が配置されている若干狭く感じる位なのですが、 素晴らしいのは利用者の方々!

常連さんが利用するこちらの施設は、“皆んなで綺麗に利用する”という文化があるようで、見ていると着替える人、洗面台を使う人、それぞれが必ず、自分の使った場所の髪の毛を掃除したり片付けてから帰るのです。 どこに何が書いてあるわけでもなく、お願いもされていませんが、私が出会った人は皆、そうでした。

それが、日本人の心ですよねぇ✨

と、いうことで、

温泉、温泉! 楽しみです🙌

藤花温泉ホテル 大浴場

 

ガラリと扉を開けると、立ちのぼる湯気の香り♨️

そして目に飛び込んでくるのは、洗い場と背中合わせに広がる大きな浴槽。

湯口は岩壁を模した造りになっていて、そこからこんこんと源泉が流れ落ちています。

岩肌を伝って注がれることで、湯は自然に冷まされ、ほどよい温度に。

浴槽を見て、まず驚かされるのはその色。

黒っ!!!

藤花温泉ホテル 男湯
藤花温泉ホテル 男湯
藤花温泉ホテル 女湯
藤花温泉ホテル 女湯

お湯の中に手や足を沈めると、すぐに輪郭が見えなくなるほど、濃く深い褐色をしています。

 

そして、
炭酸水素が含まれている温泉なので、
落水した場所から光の玉がつる〜っと走るのが見えています。

 

 

肌を滑らせれば、ツルルン♪トロロン♪とした柔らかさ。

湯が全身を包み込むたびに、肌の内側からほぐれていくような心地よさが広がります。

モール温泉特有の華やかで甘い香りが漂い、思わず何度も深呼吸したくなる😶‍🌫️

この藤花温泉ホテルの湯は、腐植質(フミン質)の含有量が北海道で最も高いと分析されており、まさに“北海道一濃いモール泉”と呼ぶにふさわしい一湯。

ツルントロンのなめらかさは、pH9.0というアルカリ性と、驚異の 16.2mg/kg に達する腐植質織りなすものです。

視覚・触覚・嗅覚、そして科学的な数値までもが裏付ける—まぎれもない本物のモール温泉。

是非是非、一度体感してみて欲しいです。

藤花温泉ホテル 温泉分析書

 

藤花温泉ホテル源泉槽

藤花温泉ホテル
ホテルと食事

宿泊は、立派な高級ホテルではありませんが、一泊させていただくにはありがたく、新館も増設されて綺麗です。

フロントで部屋のロック解除キーを教えてもらってチェックイン🤩

すごっ!部屋の鍵はなく、デジタルロック🔐は初体験✨

 

基本的には素泊まりのみ、 朝食を希望する場合は確認が必要ですが融通してくれるかもしれません。

 

 

宿泊の場合の夕食は外でとる必要がありますので、外食先は事前調査をしておくと🙆‍♂️

私たちは、お寿司屋さんや居酒屋さんなども調べましたが、近隣のお店が営業しているかどうかわからず、その日私たちが夕食で立ち寄ったのは、こちら。

とても美味しいハンバーグ。

手づくりハンバーグSORA
手づくりハンバーグSORA

 

そうそう! 藤花温泉ホテルの向かいっ側にある豆腐屋さんの 厚揚げ豆腐が最高😋

豆乳も、本物の生豆乳なので、味が豆腐!!

しかも、大豆すぎる豆腐味!

ちょっと豆乳概念が覆されました。

 

 

標茶では牛肉も美味しいんだよ、と地元のお母さんに教えてもらいました😊

知らなかった〜!

来て良かった〜🙌

阿寒川 フレの湯(野湯)

ラビスタ阿寒川の横に流れる 阿寒川には、自然湧出している温泉があります。
山道はぬかるみがあり、傾斜がきつい箇所もあるため、決して歩きやすい場所ではありません。

山が良いか川が良いか、
どちらにしてもドロドロか濡れるかする予定なので、
ウェーダー(胴付き長靴)を履いて、いざ!!

山は、結構ハードです。 傾斜がきつい!
進む道、間違ってるのかな💦

とにかく歩きやすい場所を選びならが進む。
待って・・・、 待ってぇぇぇ!

息を切らしながら、ひたすら進むこと、15分。

あら! あららら!!! これは!!!

阿寒川 フレの湯

いっぱい出て、いっぱい溜まってる!!

何だかずっと聞こえる、変な音、何・・!? と、音のなる場所を見ると

湧き出す源泉の場所に、ただホースを置いてあるだけ。
吸い込みまくってズズズズズという音が!

そして、ホースから流れる源泉の量は!!!

おぉぉぉぉ🤩

さっきのズズズズズズからは想像できない程の湯量!!!!!
ドバドバ、ダバダバです🌊

この源泉は川がすぐ側に見える場所です。

奥に目をやると、
誰かがここまで運んで来たであろう バスタブ。
きっと、使うときに起こしてお湯を溜めるのでしょう。

そして、更に奥へ進むと!

またしても湯船!! 今度は、バスタブが埋まってる!
しかもお湯が溜まっている!

覗いてみると、湯底からぷくぷくと・・・🫧 いや、モコモコと!

すごい😳 こっちもすごい量!

更にその奥にも、丸い湯船が。  どんだけ!

こんなに近い場所に、幾つもあるなんて。

川の近くには、沢山自然湧出している温泉が発見できます。

 

川を進むと辿り着きやすいですが、河川の増水には要注意!
そして、魚釣りを楽しむ人も居るので、邪魔しないように🤫

川から戻ると、5分くらいで到着。行きのサバイバル感は何だったのかと思うくらい容易でした。 胴つき最高✨

川に流れた温泉の熱のせいでしょうか、
ザリガニらしき赤く茹で上がった残骸が🫢‼️  食べられてますが。

 

川は岸に近い所を進むと、結構浅く歩きやすかったですが、
私たちが歩いた道以外の場所は未知!

山側もどんな動物が出てくるかもわかりません。
冒険に行く時は自己責任とはいえ、
猛獣や自然の力には充〜〜〜〜分 気をつけて‼️