糠平温泉 湯元館 本館

源泉かけ流しの宿が並ぶ糠平温泉

湯元館 本館は、現在は日帰り専門となっており、宿泊の場合は別棟のコテージのみ。

コテージ宿泊者は、この本館のお風呂にも自由に入ることができますよ。

 

それでは!玄関フードを通って、入口へ。

玄関右側に受付の窓口があります。

▼受付窓口に並ぶ、鹿と熊(笑)

とても気さくで優しいご主人は、こちらの代表。どことなく、安心感を得られるような、ホッとした雰囲気です😊

 

玄関で靴を脱ぎ、右手の通路を奥に進んで浴場へ。

途中、ウォーターサーバーがあるので、入浴前にお水をいただき、水分補給をしましょう🥛

温泉に入った後は、休憩もできますよ。

奥まで進むと、右手に入り口、

そして階段! 降りると暖簾が見えました

 

日帰り利用での男湯・女湯は、

毎日、偶数奇数の日替わりで

浴場が入れ替えとなります。

宿泊の場合は、日帰り時間外でどちらの浴場も、自由に入ることができます。

※ただし、夜は本館の施錠時間があるので、店主と相談してくださいね

糠平温泉湯元館 浴場A

脱衣場には貴重品用の、鍵付きロッカーがあります。

衣服は脱衣籠へ🧺

脱衣場に内湯と露天風呂それぞれの出入口があります。

先ずは内湯♨️

糠平温泉湯元館 内湯A

なんだか全体的に暖かい色。

床は木目のクッションフロアで柔らかい

内湯の浴槽は1つ。小さめな浴槽です。

シャンプー・リンスとボディソープは備え付けられています。

露天風呂が楽しみ😊

ドアを開けて、通路をくぐると

左右に分かれて2つの露天風呂♨️🎶

糠平温泉湯元館 露天風呂A①

右手の屋根付き浴槽は木に囲まれ

優しく落ち着いた雰囲気で素敵❤️

 

何だか贅沢な気分🤗

糠平温泉湯元館 露天風呂A②

左手の露天風呂は、

石に囲まれ情緒あふれる雰囲気

木々の葉の隙間から太陽の光

遠くに川のせせらぎ

近くに温泉の流れる音

最高〜〜〜〜♨️🎶

全体を写すと小さく見えるけど、

浴槽に入ってみると結構広いよ☺️

 

糠平温泉湯元館 浴場B

脱衣場の設備的なものは浴場Aと変わりませんが、配置が違います。

脱衣籠とドレッサーが対面。

浴場入口は、ドレッサーの横です。

こちらにも、貴重品ロッカーがあります。

さて、浴場へ!

糠平温泉湯元館 内湯B

こちらの内湯は、広いで〜す!

湯気で見えにくいですが、入ってまーす♨️

浴槽中央が湯口です。

何か、とても小さな浴槽も!

1人しか入れない⁉️

あ、子供と一緒に入るのも良いかも❤️👶

 

そして次は、露天風呂〜!

糠平温泉湯元館 露天風呂B

 

浴槽中央に大きな岩🪨

湯口は浴槽の中にありました

露天風呂も広く中央に岩もあるので、何人か人がいてもそんなに気にならずゆっくり入れるでしょう。

川がすぐ横を流れていて、ちょっと覗いたらすぐそこ! 気持ち良いですよ〜。

自然に囲まれて雰囲気もよく、温泉のいいにおいと、ちょうど良い湯加減、温泉と川の音、ゆったりと流れる時間

癒しのひとときです♪

 

宿泊をしたら、これ全部を独り占めにできる時間があるなんて、なんて贅沢!!!

また訪れたい温泉です😊👍✨

 

糠平温泉湯元館 温泉分析書

 

糠平温泉 湯元館 コテージ(宿泊)

源泉かけ流し宣言をしている、ぬかびら源泉郷は、100年前、ここ【湯元館】から始まりました。

ぬかびら温泉郷には、たくさん素敵な宿が集まっていますが、

湯元館の温泉貸切状態は本当に贅沢でした! カップルにはおすすめです♪

本館は現在、日帰り専用となっており、宿泊できるのはログコテージのみ!

2名からの予約で4名までとのこと。

1日1棟、1組限定です。


湯元館 コテージ


紅葉がきれいな、北海道の景色。

10月の2週目〜3週目あたりが見頃なようです。

コテージは湯元館本館の裏にあり、車はコテージ前に駐車可能🚙🅿️

暖かい時期は、外のバーベキュースペースを使うことができます。

 

ログハウス! やったぁ〜

私たちはログハウスが好きなので、ワクワクしてしまいます♪

🍽食事について

コテージ貸切なので、食事は自炊となるため、

事前に食料を調達して行くことが必須!

ぬかびら温泉郷には、食料を調達するお店がありません。

近くのスーパーは車で片道30分! 上士幌まで(笑)

準備していくものがどの程度に必要かというと・・・

当日の夕食と、翌日の朝食分の、

①お米(計量カップも)

②おかずになるもの(鍋物もできます)

③調味料(必要なもの全て)

④飲み物(水以外のお茶やお酒など)

⑤食べたければ、おつまみやお菓子・パンやカップ麺などなど

 

コップやお皿、箸、茶碗類、深めのプライパン、フライ返しやお玉、包丁などは

一通り揃っています。 洗い物用のスポンジや洗剤も設置されています。

冷蔵庫・電子レンジ・トースター・ガスコンロも備え付けられています😊

全て自由ですが、使ったものは、きれいに元に戻しましょう

参考までに、

お米の計量カップを忘れた時は、紙コップ1杯で、1合分ですって!

🏡コテージ内

玄関を開けてすぐの場所で履き物を脱ぎます。

 

右にキッチン

正面はリビング・ダイニング。

リビング奥に広い畳ベッドと寝具が1人分。

吹き抜けになった2階には寝具が用意されています。

2階で寝ると、差し込む光で早起きできます☀️🐔

 

奥はコテージに増設した造りで、

洗面所と洗濯機、

広〜いトイレ、

ドレッサー、床は温泉の熱を利用した床暖!

そして右奥のドアを開けると、おたのしみの温泉です!

♨️内湯と露天風呂♨️

内湯がひとつ😊

源泉そのままのお湯がずっと流れっぱなし😮

熱いです!! アチーッ

シャワーはなかなか温かくなりません😅

家庭用のシャンプーとボディソープは置いてありましたよ。

 

扉を開けると露天風呂〜〜♨️

解放感抜群です!

すぐ裏に川が流れ、せせらぎが気持ちいい。

紅葉もきれい🍁

温度は?

掛け湯で、

アチーーーーッ…と思ったら、

大丈夫!気持ちいい!😊

私たちが来る前に、ご主人が温度調整をしてくれていました。

湯船は43度くらいの湯温。

湯口は50度くらい!

あまり温度が高い時は、内湯にある蛇口からホースで加水をして下さいって言ってました。

この日の夜の気温は10度くらい。

気温が低くなると、露天風呂は42度くらいの丁度いい湯加減になっていました😊

源泉掛け流しなので、お湯の量で温度調整となりますが(自分ではできません)

1人でとっても広々、

2人で入っても結構広い!

 

素敵な温泉、独泉でした😊

虎杖浜温泉 ホテルほくよう

湯上り後はお肌つるつるの虎杖浜温泉♨️

2011年に源泉かけ流し宣言をしている虎杖浜温泉の中のひとつ。

ホテルほくよう

場所は国道36号線沿いで、大きな熊とシャケがシンボルの『かに御殿』から1.5kmほど登別側に進んだ右側にあります。

『美人の湯』という看板が目印。


日帰り 大人550円

5:00〜23:00

※平日の朝7時〜9時、

毎週木曜日・金曜日は、

清掃時間と清掃場所要チェック。

浴場清掃時は入浴できません。


玄関を入り靴を棚に預けて、

入浴券を購入。

受付に手渡し、廊下を進みます。

日帰り利用の方が沢山いても充分休めるたくさんの休憩所。

奥へ、奥へと進み、内湯の暖簾。

内湯と露天風呂は、少し離れた場所にあるので、内湯から移動するには女性は一度着替えることをお勧めします‼️

一旦内湯に入らなくても、廊下から直接露天風呂へも行けます。

ちょっと長い廊下。

左にある出入り口と、靴箱。

夜は23時までの営業ですが、露天風呂は22時で終わりです。

▼露天風呂の行き方

???文字ではわかりにくいですが、ドアを開けると、わかりやすい!

男女それぞれ暖簾をくぐって、右の方向へ進みましょう。

壁で区切られていますが、男女とも同じ方向に進みます。

ただ、この先…

一旦合流!?

この入り口手前で、さっきまであった通路仕切りの壁がすっぽり無くなります。

間違って誰かとすれ違っちゃったら…イヤん‼️🙀💦

なので、女性は絶対、着替えてから来たほうがいい‼️

改めて男女に分かれ、

▼女性露天風呂への通路と脱衣場出入口

▼女性露天風呂脱衣場

ロッカーと、棚・脱衣籠が置かれていて、灯油ストーブが置いてあります。

暖房が付いているので脱衣場の扉は必ず閉めるようにと注意書きがありましたが、あまり人が来ないからかな?ストーブが消えていたので、スイッチを入れました。

室内温度5℃。 ん〜、寒い。

▼男性 露天風呂の脱衣場

昭和な趣の、撮影セットのような脱衣場です。笑

悪くない(笑)

年季の入った体重計も。

着替えて、露天風呂へ❗️

▼ほくよう 男湯露天風呂

露天風呂の敷地が広いです。敷地内の植木と奥行きに加え、向こうに見える山や周りの木々が一体化して開放感を与えてくれています。

▼掛け湯用にあるのでしょうが…

水でした! 寒くて使えません笑

▼洗い場から見た露天風呂

浴槽は、手前と奥の2つに分かれていて、湯温が違います。

手前の浴槽は、温かく浴槽内でも温度は違いますが41℃くらい。

男湯は、稼働している湯口が2つあり、もうひとつ(3つ目)は止まっていました。

外気温は-3℃

露天風呂の湯気が、冬の露天風呂感を演出しています。

▼露天風呂から見た入り口側

奥の露天風呂浴槽は、低温なので夏場は気持ち良いでしょう!

奥に湯口は見当たらず、

手前の浴槽から流れ出るお湯が広がっています。

そして、やたら広いです。

湯温は30℃位と低いので、足を入れるだけでやめておきました。


▼ほくよう 女湯露天風呂

通路の通り歩くと右側の屋根の下へ。

洗い場には床にマットが敷かれる心遣い。丁寧に、椅子も置かれていました。

掛け湯用のお湯は、ぬる冷たく、ちょっと寒かったです。

女湯も、男湯同様2つに分かれた浴槽で手前が温かく、奥は低温。

女湯露天風呂は湯口がひとつ

☝️ここだけです。

湯面には温かいお湯が広がりますが、湯底は低温なので、常にお湯を揉まないと何となく寒い❄️

長〜〜〜く入れる露天風呂

途中、ひとり、日帰り利用で苫小牧から来たという女性と出会い、

温泉話で盛り上がりました。

結構長く、あははあははと笑いながら楽しい時間を過ごしました。

▼女湯露天風呂から見た入り口側


ほくよう 内湯

『湯元 美人の湯』

脱衣場は横長で広く、有料コインロッカーもあります。

内湯の浴槽は全部で3つに分かれていて、高温43℃、中温42℃、低温41℃の浴槽です。

浴場内に入ってすぐの浴槽が低温湯。

湯気がたって全然写りません笑

☝️向こうに見える手摺りのようなものは、通路の両脇にあるもので、壁の向こう側までこの低温湯は繋がっています。

壁の向こう側も広く、ここから露天風呂へも出入りできます。

全然見えませんが(笑)

▼高温湯は通路の右側

中温湯は突き当たりです。

虎杖浜温泉ホテルほくよう 女湯見取図

シャワーは全部で13箇所

リンスインシャンプーとボディソープがあります。

湯上り後は肌がつるつる✨

『美人の湯』でした😊


虎杖浜温泉 ほくよう

温泉分析書

ナトリウムー塩化物泉

アルカリ性低張性高温泉

音更町 国際ホテル筒井

帯広の隣町、音更町は十勝川温泉で有名です。十勝川温泉と言えばモール泉。植物エキスたっぷりの肌触りツルツル温泉です。

『モール温泉』は、正式な温泉名ではなく20世紀初頭に十勝で名付けられた呼び方だとか。

北海道では馴染みのある茶褐色透明のお湯ですが、世界的には珍しい温泉なんですよ。

ホテル筒井

建物は、昭和の大きな温泉旅館。

ホテルの敷地出入り口には大きな看板がゲートのように立ち、

そして、なぜか、

一休さんが見守ってくれています。

日帰りも宿泊もできる、

源泉かけ流し100%で、

露天風呂もあるモール温泉♨️

正面のカウンターで受付をして

貴重品や靴箱の鍵は預かってもらいましょう。

日帰り入浴料は大人600円

入浴料を払い右側の奥へ進むと浴場入口があります。

脱衣場は、かごが設置されていて、

定期的に、お母さんが掃除に来てくれます。

入浴前には、着替え始める前には一杯お水を飲んでくださいね。


ホテル筒井 ラドン浴室


ここの温泉では、化学的なラドン温泉も利用できます。

ラジウムの力で温泉の蒸気を吸入することにより、血液や細胞への働き掛けが、より効果的になるとの記述がありました。

へぇ〜〜〜

ラドン浴室は蒸気がすごいです


ホテル筒井 内湯


シャワー横にはシャンプー、リンス、ボディソープが置いてあります。

内湯はひとつ

広めの浴槽です。

大きな窓から光が刺し、樹木が見える景色。

時間帯によりますが

窓を開けて外気を取り入れている時は、とても気持ち良いです。

岩造りの壁からお湯がかけ流され、時折、お湯が少なくなったり多くなったりと吐き出される湯量が変化します。

植物質の成分を多く含んだモール系の温泉は、茶褐色。

つるつるとした浴感です。


ホテル筒井露天風呂


露天風呂は15時から!

早く行きすぎると入れません。

夜の様子ですが、内湯を通って外へ出ます。

敷かれた人工芝は濡れていて、少し足が冷たい。

意外と広めの露天風呂です。

樹々がライトアップされているので、お湯に反射して、とてもきれいです。

露天風呂の湯口は、浴槽内にパイプを落としてあります。

内湯とは違う泉質です。

シュワワッとしていました。

内湯、露天風呂、共に源泉かけ流しの天然温泉。

十勝のモール温泉を愉しめる、おすすめのお宿のひとつです。


音更町 ホテル筒井 温泉分析書

●女子内湯 温泉分析書

●女子露天風呂 温泉分析書

八雲 パシフィック温泉ホテル清龍園

美肌の湯♨
クレンジング効果&セラミド整え効果&肌荒れしっとり効果
そして、からだもポカポカ温まる😊 気持ちの良い温泉です。

日帰りもできます 大人500円
バスタオル・フェイスタオル 450円
シャンプー&リンス 330円
お風呂セットが無くても大丈夫♪

●パシフィック温泉ホテル清龍園

パシフィック温泉ホテル清龍園 外観

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し

北海道らしい! クマのはく製がお出迎え。

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 玄関

玄関を入ると 明るく広いロビー

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し ロビー

靴はロッカーか下駄箱に置いて、
フロント カウンター右側の券売機で入浴券を購入。

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し フロント

貴重品はフロントで預かってもらいましょう。

源泉かけ流し100%のため、上がり湯はせずに
そのまま上がった方が良いとの張り紙。

たしかに! シャワーで流したらもったいない。

この案内図によると、
浴室は女子より男子の方が広いらしい。

では、 いってみよう!

▼脱衣場は 縦長。 棚にかご。

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 脱衣場 男性

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 脱衣場女性

▼男子浴室

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 男子浴室

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 男子浴室 湯舟大

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 男子浴室 浴槽

内湯は湯口が2つ
大小浴槽の仕切り部分にひとつ
岩が積みあがったところから流れるのがひとつ

男女とも同じ造りです。
湯温は大きい方で41.5℃ 小さい方が43℃。

▼女子浴室

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 女子浴室1

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 女子浴室 浴槽

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 女子浴室 湯口

▼女子浴室2 ぬる湯

サウナから出たときの、水風呂の代わりかな?

▼男子 水風呂は外にあります。サウナ前。

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 男子水風呂

▼男子 露天風呂

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 男子露天風呂

男子露天風呂 湯口
長く外を這わせたホースをたどって
石の上から流して湯温を下げる作戦。

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 男子露天風呂 湯口

奥から見た露天風呂

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 男子露天風呂 奥からの眺め

▼湯もみと雪かき 北海道だな。

まぁ、とにかく気持ちいい

広いので湯口付近は熱いけど、
ちょっと離れると、ちょう~~~どよく温かい。

いつまでも入れるやつ。

茶色みがかった笹みどりの濁り湯。

お湯の中は見えないので、露天風呂内に配置されている岩に
足をぶつけます。 気を付けて!!

 

▼男性側は、建物前にも 小さな露天風呂が。
こっちの方が 湯温が高く 43℃位ありました。

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 露天風呂2

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 露天風呂2湯口

▼女子露天風呂

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 女子露天風呂

ここ一つで、他はありませんが、
男子の大風呂と同じような感じです。

ひょうたん型になっている狭いところは
岩がゴツゴツしているので気を付けてね!

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 女子露天風呂全景

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 女子露天風呂 目線

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し

 

▼温泉分析書

北海道の温泉 パシフィック温泉ホテル清龍園 源泉かけ流し 温泉分析書